淺野@いよいよ
今日から三年生編スタートです!
前回ブログで旬坊が言っていたように今回の七大戦ではなんとかして2本以内にまともな記録を残さなければなりません。県戦、夏インともに3本目で首の皮を繋いできたので、今回ばかりは1本目でしっかりと決め切りたいと思います。あと先に謝っておきますがなんかだらだら書いてたら8000字になってしまいました。ほんまごめん。長いのでかいつまんで読んでね。
さて、もう三年生、21歳🤜🤛になってしまった淺野です。大学入学当初は余裕で完食できていた学食のとり天親子丼が結構きつくなってきました。普通にもうおぢさんなのかもしれません。
3年生というと、自分が入学した時の和知世代。信じられません。
最近時間の流れがどんどん早くなってきている気がして焦りしか感じないのですが、これが歳をとるということなのでしょうか。まあドパおぢにはこれくらいの時間消費くらいがちょうどいいのかもしれません。
またまたこの季節がやってきました。毎年七大戦ブログを書いていると非常に夏を感じます。一年生の頃の夏休みは怪我とYouTube視聴と睡眠、二年生の頃もYouTube視聴で夏休みの時間が溶け、行動範囲が実家の2階のベッドの上に限られていた気がするので、今年の夏休みは充実した夏を過ごしたいです。今年は今の所、YouTube視聴時間がアマプラ視聴時間へ、行動範囲が九州大学伊都キャンパスウエスト2号館周辺へと進化しつつあります。この調子でいけば夏休みが始まる頃には、一人で弾丸北海道旅行へ行けるくらいのレベルに到達しているはずです。
まずは七大戦での自分の競技について。今年は早くも三度目となる七大戦で三段跳に出場させていただきます。
冬季中、ウエスト2号館の過剰なまでの節電による視覚的な光不足でのド鬱に始まり、シーズンインで前代未聞の6ファール、船舶設計専用のゴミカスCADソフトを右も左も分からない状態でいきなり設計させられるというカス製図地獄など紆余曲折ありましたが、そんな中でもフィールドパートの同期や後輩、そして先輩方がいてくださったから今まで以上に本気で陸上に取り組むことができました。今回ばかりは情けない記録では終われません。
感謝を伝えられるような、記憶に残るような跳躍をしてこようと思います。
記録目標も設定するつもりだったのですが、どうやら俺は記録を意識したり、あれやこれやと考えたりすると、ファールしたり、全てが噛み合わなくなったりするというなんとも情けない身体のようですので記録の目標は書きません。色々意識したり考えたりするのは練習中に留めておいて、当日はあれやこれや考えず、肩の力を抜いて前だけ見て跳んできます。
2024年4月某日
公開練習初参加日。
いつものベンチにふんぞりかえっている当時4年生らしき人物を発見。
恐る恐る近づいてみる。
俺はまるで蛇に睨まれたカエルのように棒立ちしてしまった矢先。
😎(???)「ベストなんぼなん? 種目何??」
アサノ「さ、三段跳12m95と走幅跳6m02で、ですぅ。」
そんなこんなで会話をしていると、数分後、続々と部活に先輩方がやってきました。
実家がイギリスで豆腐屋をやっていて、医学部医学科2浪2留の先輩?、すごく声が大きい先輩、すごく爽やかそうな先輩、グラウンドガイダンスで優しくしてくださった先輩、一個上の異性の先輩に◯害予告できる度胸を持った先輩。
すごく個性的な先輩が沢山いて、大学入学時には陸上競技をするモチベなんてものは微塵もありませんでしたが、ただ楽しそうだから。という理由だけで入部を決めました。この日連れて行ってもらったシャンシャンのかみソース定食の味は忘れません。
また、部活だけでなく、部活外でも本当にお世話になりました。二年前、三井さんが海に想いを叫んだでお馴染み大分旅行、去年夏、とっちんの将来の研究室の下見兼イルカウォッチングをした天草旅行。また旅行中ほぼほぼ俺と木下が運転したでお馴染み、激エモ、百姓うどん、テラス席、自販機クレープ、温泉サーフィン、順張り大学生モアイ像旅行(高千穂抜き)。本当にいい思い出ばかりです。まだまだ遊び足りないのでまたどこか旅行行けたら嬉しいです。
自分は今まで本当に先輩方に頼りっぱなしでした。さとぼぉ世代の大きな背中を見て育ち、和知世代の優しさに甘え、森世代の兄貴姉貴たちにお世話になってばかりでした。今回の七大戦が終わってしまうとついに自分達の代が最高学年となり、年々大きく強くなっているフィールドパートを支え、自分ができることは何があるのかと、正直不安なことしかありませんし、ネガティブな気持ちばかりが浮かんできます。鵜木さんのように超マルチタスクなシゴデキには到底なれませんし、三井さんのような多忙な生活の中でも腐らず練習を続けることも自分のキャパ、能力では厳しいものはあるでしょう。これから必要になってくるであろうとっちんのような広い視野を持って細かいところにも気を配ることを身につけることはまだまだ難しそうです。ゔ―ゔのような圧倒的な地頭力から繰り出される“なんとかする“能力も非常に羨ましいですし、何よりどんなに悩んでることがあってもそれを顔には見せない、疲れてそうな顔はしてても部活で辛い顔をしないのは本当に強いと思っています。森先輩の物静かな中に秘めた底知れぬ優しさと満腹を知らない胃袋には何度も頼っていました。矢木先輩は競技面ではもちろん、それ以上に言葉に支えられました。本当にたくさんの大切な言葉をいただき、弱気な自分を鼓舞していただきました。
今まで自分が見てきたフィールドパートの先輩方のようになれる自信なんてものはありませんが、自分が今まで先輩方にもらったものを大切にして、それをフィールドパートに対して、そして部に対して少しでも還元していこうと思います。自分ができることは限られていますが、後輩、そして同期みんなで一緒に協力して、考え、模索し、時には寄り道をしながらでも一歩ずつ進んで、積み上げていけたらなと思っています。心配だとは思いますが、まあ暖かく見守っといてください。
いっぱい迷惑かけましたし、いっぱい頼らせてもらいました。最初から最後まで生意気な後輩ですいませんでした。あと少しの間は我慢してください
七大前最後の部活後に同期”6人”でご飯とかどうでしょうか。6人でドライブとかも面白そうですね!
最後同期“6人”で仲良く思い出を作ることを期待してます
鵜木先輩へ
うねきさんは四年生の中で1番初めに会った先輩でした。グラウンドガイダンスでおどおどしてた自分と話してくださって本当にありがとうござました。あのときのおかげで公開練習に行く気になったので今の生活があるのはうねきさんのおかげと言っても過言ではないです。第一印象はすごくカッコよくて、個性豊かな四年生のまとも枠だと思っていた時期もありました。ところがどっこい蓋を開けてみれば、ほぼロボット。今の進化したAIロボットの方がまだ人間味を感じるかもしれません。一般常識の欠如により人間味を感じさせるというプログラムが書かれているのではないかと思うばかりです。サイゼに行くとうねきさんの1/1000倍くらいの仕事量しかしていないロボットが大量に蠢いているので、そのロボを取っ払って各サイゼに1うねきを配置したほうが何倍も効率的なのではと毎回思います。
冬季練習中の脳筋っぷりには本当に見習うべきものばかりでした。鵜木さんからもらった脳筋魂を大事にして人生ラストの冬季練習中に発揮していこうと思います。
あと学連業務、本当にお疲れ様でした。学連を感じさせない競技力、私生活は本当に意味がわかりません。どっかの先輩みたいに全然教員になった後でもスターターとかしてくれても大丈夫ですよ。楽しみにしてます。四年生で地元開催の七大戦での大活躍見せてください!
ほんまに応援しています!
三井先輩へ
みちぃさんにはうちの大月が本当に迷惑かけました。大変申し訳ありません。代わりに謝罪しておきます。みちぃさんには俺からも非常にたくさんのダル絡みを仕掛けた記憶があります。いつかの和知リクトさんのように◯害予告まではされなかったのは三井さんの聡明さからでしょうか。やはり三井さんといえばその知能。TOEIC880点はもはやズル。俺が先日受けたTOEICの点数はまだ公開されていませんが、おそらく三井さんが30分くらい解いて取れるくらいの点数でしょう。農学部といえば実習で遊んでいたり、あまり忙しいイメージは正直のところなかったのですが、三井さんはもはや別学部にいるのではないかと思わせるほど、俺からは想像できない多忙な生活を送っていることが予想されます。三井さん所属の研究室のインスタをたまに拝見するのですが、みんな仲が良さそうでブラック研究室の特徴が滲み出ています。そんなtabouna_nichijoを送っていながらでも、一歩ずつでも進んで、たくさんの細かい動作まで突き詰める姿はまさに研究者そのものでした。この世の成果は偶然の産物が多いと思います。最後の跳躍くらい何も考えずに”偶然”に頼ってみるのもいいんじゃないでしょうか。伸び代を伸ばしきり、伸び伸びとした跳躍を期待してます!
高木先輩へ
はじかみが大好物で“たかきあつまさ“の”と“でお馴染みとっちんとは最初は専門種目も違うし、俺がウエイトを全くもってしていないこともあってかあまり話していなかった気がします。新人戦の時に同じレンタカーで島原まで行くことになった時に初めてまともに話した気がします。あの時とっちんはとんでもない量のトラブル対応に追われていた記憶があります。もちろん一番印象に残っているのは折井さんの車がトゥクトゥク🛺になっていたことです。去年は天草に飛ばされそうになったり、今も進路の如何を教授に握られていたりと非常に波瀾万丈トラブルだらけの生活を送っていると思われますが、そんな次々と降りかかるトラブルをあれやこれやと言いながら対処していく姿はほんまに尊敬しています。
記憶に新しい思い出はやはりヴーヴ達の台湾旅行に対抗して行ったドライブと、春合宿付近のドカ鬱時代でしょうか。前者は色々あった春休みを締めくくり、新学年の良いスタートを切る活力にもなりました。部活引退後にまたどっかまたドライブ行きましょうね。次はもっと遠くでも可。後者はあまり深くは語れませんが俺にとっての大きな精神的支柱となってくれました。多分とっちんがいなかったら途中で全てを投げ出して岡山へ逃げ帰っていたことでしょう。
部活内外ともに俺らが道を踏み外しそうになれば修正してくれたり、正しい方へと導いてくれたりしました。行動範囲が俺の1000倍くらいありそうで、豊富な人生経験からなる危機察知能力の高さは常に驚かされてばかりでした。
部活動運営も、進路も色々悩むことが多かったと思いますが、もう後少し頑張ればどちらもかなり肩の荷が降りるんではないでしょうか。前哨戦として難化したTOEICを乗り越え、無計画ドライブでリフレッシュできたと思うので、あとはひたすらポジティブに進んでいきましょうや。前髪を重くする以外にもう鬱になる要素はないはず。忙しいアピール芸は無しで。
今年の春先くらいには「もう早く引退したい!!」とかなんとか言ってましたが、春インではしつかり自己ベストをマークし、日々の忙しさ(?)に飲まれず着実に力をつけていっていることは本当に学ぶべきことがあります。声の大きさ部門であれば七大戦MVPを取れると思うので、声で他のやり投げ選手をビビらせながら攻めの投擲を見せてください。俺はちょうど金曜日はテストが1、2限のみなので応援行けます。
当日は応援に来れない人たちにも、ウエスト2号館7階製図室で頑張っているであろう桂にも声が届くくらいの「いきまーーーす」を期待してます!
山崎先輩へ
2024/5/1(水)LINEにて
山崎充眞「教科書送ってクレメンス」
めちゃくちゃ教科書準拠で進める授業で初回授業から数週間経ったはずの韓国語授業の教科書の写真を送るよう頼まれたのが最初のLINEでした。
なぜか当時一年生である俺と一緒に韓国語Ⅰの授業を受けており、一度だけ隣に座って一緒に受けましたね。期末テストの際にはわかりやすいはずのパーマ頭を見かけることはありませんでした。この頃のヴーヴ、いや、山崎先輩はまさに怖いもの無し、向かう所敵なし、完全に無敵の人でした。GW付近は記憶だと30連休?もっともっと長かったかもしれませんがびっくりするほどの量の授業を切っていた記憶があります。しかしなぜか大学にはいかないが部活には来るという体育大学生顔負けの生活を送っていたと記憶しています。この時の山崎先輩のおかげで大学は授業に行かなくてもいいといった常識を植え付けられました。
ヴーヴとまともに話すようになったのも意外と新人戦あたりだった気がします。そこからはなんやかんやお互いインキャなこともあってか部活に行くとすぐにヴーヴのところへと駆け寄るようになっていったような気がします。
俺が左右盲なのは周知の事実だと思いますが、ヴーヴもめちゃくちゃ左右盲なので、ヴーヴが助手席で俺が運転しているとお互いの左右盲が重なり合い、上手くいくという奇跡のコンビネーションを発揮することができましたね。最近はヴーヴが助手席に座ることはなく、宮崎旅行では常に爆睡、先日の拉致ドライブでは終始酔っ払いだったので次回のドライブは久々に助手頼みますね。いややっぱ俺が事故りかけたので、俺が助手します。道間違えるけど。
ヴーヴが「今日は〇〇なんよなぁー」というと、不思議とその気分になってしまいます。毎度毎度ワクワクさせてくれる提案をしてくるのでこれからの部活はそれがなくなると思うとかなり寂しくなります。たまには顔出して、その度に焼肉やら寿司やらいきましょう。2000円くらいあれば寿司食べるには十分ですからね。これからの進路がどうなるかはわかりませんが、俺はなんやかんや耐えてなんとかなって「なんか大丈夫やったわ!」と報告してくれると思ってます。そんなこんなで最近は色々大変やったと思いますが、部活はもう残すとこ七大戦のみ。さとぼぉと一緒になってヴーヴコールを届けます。ふくの湯で飲んだビールより美味い酒を飲むためにやってやりましょう。七大戦の2日目からは九大横揺れ界隈副団長として頑張ってください!
森先輩へ
同じ競技をしていて、家が近く、お互いチャリなことも相まって、部活中はもちろん、部活後のご飯へ行く道中と帰り道、至る所に森先輩の姿がありました。もちろん入部当初は落ち着いていて、紳士的な先輩だなぁとばかり思っていた時期が俺にもありました。部活後のご飯の帰り道は暗くて道のりも長いことですごくいろんな話がしやすかったです。もちろん競技面での相談だったり、人間関係だったり、どういう子が好みかとか、最近はこういう奇行をしたとかだったりと深くも浅くもある話をたくさんできました。とてつもなく競技モチベがない時でも部活に行くには十分すぎる楽しみでした。七大戦が終わってしまうと、帰り道のぼっちが非常に不安かなとか思ってたんですが、そういえば学校生活の大半はぼっちだったのでそこまで影響ないはずと言い聞かせておこうと思ってます。ですが本当はめちゃくちゃ寂しいです。やっぱ今までの当たり前が崩れるっていうのが一番心にくるものがあります。部活後のご飯の後の帰りはぼっちであるという当たり前を身につけるまでは我慢しようと思います。
てかそろそろマイクラ買ってね。
パート長はパート内の部員が残した食べ物は全て責任を持って食べるという仕事があったはずですが、その仕事をサボった結果、2025年2月に行われた七大合宿の夜、ある部員たちは京都の条例違反をしてしまったので、しっかりとパート長の仕事はしてくださいね。
パート長の仕事といえば、毎年恒例のグループの最初のノート作成ですね。俺はグループ名に込められた思い通り、大学で上手くいかない時はフィールドパートで伸び伸びと英気を養わせてもらい、十分休み切ったらまた頑張るという生活サイクルをしていた気がします。自分が腐らず、なんとかここまでやってこれたのはやはり森先輩が歴代パート長から受け継ぎ、作ってきたパートの雰囲気、フィールドパートそのものがあってこそだと思います。だからその恩もあり、七大戦当日は俺が森先輩をとばさせますし、森先輩はとことん、とびまわってください。七大戦当日は一番近くで応援します。そのうちに秘める奇人っぷり、そこ知れぬフィジカルを他大学に思い知らせてやりましょう。追い風参考記録にならないよう学連の方に言っておきます。とんでもない跳躍期待してます!
矢木先輩へ
俺が一年生の頃の新歓コンパで尊敬する先輩は矢木先輩だと言いました。覚えてますかね?
あの時、ただただ飲ませたいからとか、どの先輩を言うか困っていたからとかそう言う理由ではなく本当に尊敬していましたよ。もちろん今もです。やはり一番印象に残ってるのは2024年のCSでの走高跳、1900。漢の涙。正直2m跳んだ時より感動したかも知れません。
俺が一年生のその頃、別に競技を続けたいから、陸上が好きだからとかそういう立派な理由で陸上競技部に入部していたわけではないので陸上に本気で向き合ってはいませんでした。当時、非常に色々うまくいっていなかったので、次の新人戦で辞めてもいいかなとかずっと考えていましたが、あんな姿を見せられてしまっては続ける、いや本気でやるほかありません。あの頃からずっとモチベが高い!といえばそれはもちろん嘘。まあでもやる時はちゃんと向き合うということは変わっていません。矢木先輩のあの姿で本気でやってみようと思えました。
そういえばなんか香川合宿の時、同部屋だったのに部屋から追い出された気がするんですがそれは夢だったのでしょうか。甘酸っぱい夢だった気もします。
宮崎旅行での暴走ドライブのような暴走をするときもありますが、俺が入部した当初よりかは随分と丸くなってしまったような気がします。やはりそれは主将の重圧からなのかは到底知り得ません。主将業務、重圧等々は本当に俺はもちろん他の部員でも計り知れないものがあると思います。ですがそれらを全くと言っていいほど感じさせないのは普通に結構あり得ない。
生意気で扱いづらい後輩ですいませんでした。
競技力はもちろんですが、やはり先述の通り矢木先輩からは多くの言葉をもらい、励ましてもらった記憶の方が大きいです。俺は自分が調子が悪いとか、ネガティブなことを考えてしまうとどんどん悪い方へと突き進んでしまう人間なので、矢木先輩が根拠を持って言ってくれてるのかどうかは別として、矢木先輩の言葉が、どれだけ調子の悪い日の練習でも、どれだけモチベの低い日でも自分を鼓舞して奮い立たせてくれ、支えてくれました。本当に感謝しかありません。自分が後輩たちにそういう言葉を送れるかどうかはわかりませんが、やはり自分が先輩方にもらったものは少しでも多く還元していこうと思っています。最近はよくわからない大量の数値とよくわからない数式とよくわからない線ばかり見ているので、語彙力の低下が著しく、矢木先輩に対して響く言葉を綴ったり、言ったりするここは難しいですが、七大戦当日は脳筋馬鹿デカボイスで応援し、バカでかい拍手を送ります。矢木先輩を応援する理由は主将だからとかじゃないんで、当日は競技中くらい、主将の肩書きを剥がしてもいいんじゃないかと俺は思います。重いものは少しでも外したほうがより高く跳べるはずです。俺工学勉強してるんでわかります。バーは越えるためにある。ただただ高く跳んで来てください。応援しています!
ん、8000字。
もう一回謝ります。ほんまごめんやん。
さあ次回の執筆者は人数合わせでお馴染み、次期パート長の大月です。彼のやる時はやる能力、決め切る時に決める決定力は目を見張るものがあります。
次期パート長はお前しかおらんのや!!お前が必要なんや!!
決して人数合わせなどではない次期パート長からの暑熱対策が必要なくらいのアツい思いを期待しましょう!
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